大好きな友達。くだらない話をして、笑いころげて。 傷ついたら寄り添って。 一緒にいる時間も離れてる時間もちゃんと繋がってる。 ずっと一緒にいよーね。
現実から目を反らして楽になりたくて、もがいても何も見つけられず、 何も感じなかった。誰かに苦しみをぶつけることしかできなかった。 だから、いつか私の心に花を咲かせることができたなら、 あなたに花を見せたいです。
君の笑顔は私を優しくする。この恋は私を強くする。 君じゃないと輝けない。 今は見つめてるだけでも、いつかきっと私が君を輝かせるよ。
自分らしくいることって実はすごく難しい。 誰かを傷つけたり、誰かに嫌われるのが怖くて心にフタをした。 でも本当は自分を殺すんじゃなくて自分を変えていかなきゃね。 人のことも自分のことも大切にしながら 走っていきたいなと思って書いた曲です。
人は決して一人じゃないと私は思う。でも人は一人だと思う。 どの道をどんな風に歩むか決めるのは自分しかいない。 生きていけばいろんな壁にぶつかったりするけど そう言う中で悩んだり自問自答しながら、今から…、ここから…っていう 前につき進むそんな強さを持っていたい。
朝の光、空気の中で私はすごく不思議な気持ちになることがある。 うれしくなったり、さみしかったり、急の何かを悟ったり、 一日の始まりにいろんな形をした感情が込み上げることがある。 そんな毎日を繰り返しながら、傷ついたり、笑ったり、 少しづつ成長していくんだろう。
家族、友人、恋人…人はたくさんの愛情に支えられてる。 一人でいるほんのふとした瞬間にもその愛情を感じる。 そんなとき心で「ありがとう!君のおかげだよ」ってつぶやく。 あったかい気持ちで、微笑んでいられそうだ。 ちなみに「あらた」は可愛い愛犬の名前…「Hitomi's room」の「Question」 家族構成みてね!
「ずっと一緒☆」と同じく野上朝生さんの作品です。 初めて曲を聴いたときのイメージが「海」だったので、 テーマを海にしようと言うことになりました。 ただし、当初はこんなに切なく淡い恋心をつづる予定じゃ なかったんですけどね。何故だかこんな曲が書き上がりました。 そしてタイトルもズバリ「海」潔いでしょ(笑)
求めてるものはなんですか? いくつかの旅をしながら、少しずつ近づいてゆく。 穏やかに優しくささげる祈りは、 風とともに緑の地を抜け、天へと駆け上り 星々へきっと届くでしょう。そしてその光は いつかあなたを導いてくれるよう信じています。
愛のカタチは様々…絶望の中でもすがる想い。 この瞬間で時をとめてと願っても、 無常に過ぎ行く時計の針を、 リアルに落ち行く雨の滴に思い知らされるしかない。
別れたくないものにバイバイする必要ないよね。 そんな心に、明るく「バイバイ」だ! 書き始めのテーマは全く別の訣別だったのに 書き直すたびに前向きさがどんどん出て来て 全く違うものに…そしてメロディーまでもが 最初と全く違うものになっちゃっいました(笑)
特に嫌なことがあったわけではない。 それなりに楽しく毎日は過ぎてゆく… なのに何か満たされない感情がくすぶって。 誰しもときどき壊れちゃたりしますよね。
10代の幼き恋心を…(笑)。 以前から「恋愛の歌詞は苦手だぁ…」と言っておりましたが。 「悔しい 愛しいから キスして」なんて 素直に出てきたのがいい感じなんじゃないでしょか(笑) こんな気持ち、女の子なら誰でも持ってますよね。